ここの水族館の目玉は、日本で唯一「ラッコ」が見られることでしょうか。ラッコを見るための長蛇の列、最後尾看板を持った人がいました。待ち時間30分とあった。そこへ人が続々と並んでいく。列は大蛇のごとくうねり、徐々にラッコに近づいていく。そして、何か規則的な音が聞こえる。どうも、最前列は時間制限、1分と決まっているようで、その時間を知らせる音であった。メイちゃんとキラちゃんに近づく、スマホのラッシュだ。スマホの画面ではなく、ちゃんと見よう。長い30分とあっという間の1分であった。









ここの水族館の目玉は、日本で唯一「ラッコ」が見られることでしょうか。ラッコを見るための長蛇の列、最後尾看板を持った人がいました。待ち時間30分とあった。そこへ人が続々と並んでいく。列は大蛇のごとくうねり、徐々にラッコに近づいていく。そして、何か規則的な音が聞こえる。どうも、最前列は時間制限、1分と決まっているようで、その時間を知らせる音であった。メイちゃんとキラちゃんに近づく、スマホのラッシュだ。スマホの画面ではなく、ちゃんと見よう。長い30分とあっという間の1分であった。









日曜日の午後、鳥羽水族館へ。先ずはお昼をいただいた。30分ほど待って席に着いた。画像は家族のものが食べた御食事処「花さんご」の「メイちゃんのカレー」だ。そそくさと食べ、お魚を見にまわる。とにかく、どこも人ひと人、ゆっくりと見ることができず、流れに押されていったが、室内で冷房が効いているので、楽ではあった。子どもたちの明るい歓声のなか、お魚を楽しんだ。










日曜日の午前中、鳥羽湾のクルーズ、イルカ島へ。フラワーマーメイド号に乗ってイルカ島へ。強大なカモメや人魚たちがお出迎え。イルカ島は、蒸し暑い日曜の午前中、家族やカップルでいっぱいの人々とイルカやアシカのショー、日向浜や展望台から鳥羽湾を臨む。帰りは龍宮城号、「浦島太郎」「乙姫様」「亀」「鯛」「ヒラメ」「エビ」等いっしょにクルーズ。












あの木々の中に入ればと、急ぎ博物館から外宮へ向かう。信号二つ、イライラ、汗だくだく、お宮に入りほっとする。外宮は人少なく、ゆっくりと木陰を歩いた。もう次の遷宮先が示されていた。1時間ほど歩いた。また日向に出ねばならない。ちょっと和風喫茶で休んで鳥羽へ。












先週末、伊勢市に行き、歴史博物館を見てみました。直ぐに、外宮へとも思ったが、ものすごい暑さにへこたれて、涼しい博物館で伊勢の歴史を確認しました。なぜこういうこのがあり、こういうことを行うということを再学習しました。















先週末より伊勢・鳥羽へ行ってきました。名古屋より近鉄、近鉄にはさまざまな種類のデザインの列車があり楽しみました。各駅停車にカラフルなデザインの列車が走っており、楽しませていただきました。駅のベンチは安全対策で座席の向きが線路側に向いていませんでした。駅員のいないところがあるため料金箱と料金表があった。













読響定演の聴きに行った。お馴染みの協奏曲3曲を体感してきた。
先ずはメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、出だしでゾクッと痺れる。ドヴォルザークのチェロ協奏曲、スラブだ、ボヘミアだ、新世界だ。チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番、華麗、壮大この序奏に心は弾む。
読売交響楽団(指揮=角田鋼亮/ヴァイオリン=佐々木つくし/チェロ=水野優也/ピアノ=角野未来)
・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104
・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23




